アユーラのビカッサプレートで顔のもたつきが目立たなくなった

かっさでフェイスラインのケアをしています。30代に入ってからたるみが目立つようになったので、かっさでケアを始めました。かっさにした理由は、いつでもどこでも自由に顔のケアをすることができるからです。私が使っているかっさは、アユーラのビカッサです。アユーラは資生堂関連のブランドなので、日本人の骨格に合っている構造だと思って使い始めました。陶器製でしっかりした作りなので、プレートの角度を惜しみなく当てて使うことで顔が気持ちよくなれる部分も好んで使っています。アユーラのビカッサプレートで頬を撫でるようにマッサージすると、顔が引き締まって口角も上がったような印象になるので、週に3回ほどのペースで使っています。ビカッサプレートのメリットは、プレートがあればいつでも使うことができるので、電源のないスペースでも自由にケアできることです。私はビカッサプレートをアユーラのお店で直接買いました。担当の美容部員から、直接使い方をしっかり指導してもらえると思ったからです。実際にやり方を店頭で教えてもらえたのでアユーラに行って良かったです。ビカッサプレートは、顔の疲労がほぐれるような感覚もあってなおかつ、顔のたるみが分かりにくくなるので手放せないです。アユーラのビカッサプレートは専用の美容液もあるので専用のものを使うこともありますが、普段使っている乳液でケアしながらとか、何も塗らないで使うこともあります。それでも何の違和感もなく肌の上をスルスルと滑るように滑らかに使えるビカッサプレートで、10年使い続けています。私がアユーラビカッサプレートに決めた理由は、日本人の骨格に合っているものということに着眼してのことです。何か下地を使っても、使わなくても違和感なく使えるので顔がなんとなく疲れて凝り固まっている、と感じるときにも使っています。いずれにしても、アユーラビカッサプレートを使った後のフェイスラインのたるみのもたつきは、目立たなくなっているので、化粧前のケアとしても使うことも多いです。